

*あらゆる食べ物に2〜3回吹きかけてお召し上がりください。下ごしらえの際にもお使いいただけます。
*野菜は洗って水に入れ、ぴゅあけーわんを2〜3回吹きかけて10分以上置きます。
農薬が軽減されます
* ワサビ、ショウガ、カラシなど辛いものにかけます。
辛みが一段とさえます
* みそ、醤油、漬け物、干物など塩味のものにかけます。
塩辛さがまろやか味になります
* レモン、酢などすっぱい味のものにかけます。
酸味はそのままで刺激がとれます
* ご飯を炊くときにかけます。
お米のランクを下げても十分美味しく炊きあがります
* 玄米、麦などの穀類にかけます。
圧力釜を使わなくても、ふっくらと炊き上がります
* お弁当にふりかけます。
美味しくなって、腐りにくくなります
* 外食やお酒など、体に負担をかける飲食をするときにかけます。
有害物質を軽減し、排毒を促進します
* お化粧下地として顔に吹きかけます。または、お水でうすめて吹きかけます。
お肌に張りが生まれ、シミ、シワ対策になり、保湿作用と雑菌が皮膚で繁殖しにくくなります
* 歯磨きの後お口の中に吹きかけます。
お口の中がスッキリして、雑菌の繁殖をおさえます
* ヘアカラーやパーマをかける前に、頭皮にふりかけマッサージをします。
カラー剤やパーマ液による頭皮、髪へのダメージを防ぐことができます
* 化粧品や、シャンプー、トリートメントなどに混ぜます。
薬剤や香料の害を軽減し、効果を高めます
* 直接頭皮にすり込みます。
髪と頭皮の静電気を抑え、保湿性を保ちます
* シャンプー剤、コンディショナー、トリートメントに混ぜます。
* 傷やかゆみがあったとき、幹部に直接ふりかけます。
* ぴゅあけーわんを水でうすめ、洗濯物にアトマイザーで吹きかけます。
柔軟材を使わなくてもふんわりと仕上がります
* アトマイザーに入れ、幹部に直接ふりかけてマッサージをします。
浸透率が高く筋肉を柔らげる作用があります
<ぴゅあけーわんの優れた効用>
○ 酸化防止作用
○ 生科学的還元作用
○ たんぱく質分解作用
○ 保湿作用
○ 活性酸素除去作用
*食品などへの雑菌やカビの繁殖を抑えることで、腐敗しにくく悪臭の発生も抑制されます。
*体内に蓄積されると外に出にくい化学合成物質を分解し、排泄し易くするというデータもあります。
<優れたビタミンKの力>
昔から日本人は梅干、みそ、ひじき、こんぶ、納豆などの「ビタミンK」を多く含んだものを食してきましたが、食生活が乱れ、環境汚染の進んだ現代では、汚染されていない食品を摂ることが難しくなってきました。
その不足しがちなビタミンの中でも、とくに「ビタミンK-1」は歪んだり傷ついたりしている細胞をよみがえらせる働きをすることが分かってきました。
またこれまで蓄積してきてしまった体内の添加物などの不要なものまで、体外に運んでくれます。
<ビタミンK-1を豊富に含むほうせんか>
「ビタミンK-1」を豊富に含む、私たち日本人の体質にあったハーブ、それがほうせんかです。
ほうせんかが他の薬草や漢方薬と大きく異なる点は、たった1種類で多機能の作用を持っていることです。
<ほうせんかの効果>
・体のゆがんだり傷ついたりしている細胞をよみがえらせる。
・体内に蓄積された添加物などの不要なものを排毒してくれる。
・抜け毛、フケかゆみを抑える。
・鼻炎・花粉症などのアレルギー症状に有効。
・摂取していると肌はツヤツヤになり、体臭や肩こりも改善。
・喘息にも有効。
・腎臓、肝臓、心臓、脾臓、肺、胃、腸の活性化。
・高血圧、低血圧に有効。
・糖尿病、更年期障害、痔にも有効。
・血液が浄化される。
・腎臓機能の強化する。
・骨粗しょう症、冷え性にも有効。 など
<理想的な無農薬栽培のほうせんかを商品化>
上記のようなさまざまな作用を体に取り入れやすくするために、商品化されたのが、このほうせんかのハーブエキス「ぴゅあ けーわん」です。
無農薬裁培のほうせんかを100%使用し、根、茎、葉、花の全て(全草)を焼酎抽出により商品化いたしました。
※日本古来の伝承にも、ほうせんかの効用が伝えられていて、このエッセンスは食事に含まれる有害物質を除去し、長年蓄積した有害なものまで分解され体外に排出されます。