


写真1

写真2

写真3
「気になること」または、「気になる人」をしっかりと映像で頭に描き、カードを切ります。(写真1)
このとき、「教えてください」という受身な気持ちではなく、「この出来事への対応ポイントを(潜在意識から)思い出します」または、「この人への対応ポイントを(潜在意識から)思い出します」と能動的な気持ちで切ってください。
気持ちのいいところ、納得のいくところで止めてください。
一番上のカードが気になれば、そのカードを引き抜きます。(写真2)
真ん中のカードが気になれば、そのカードを引き抜きます。(写真3)
*カードを引き抜くときは、時間をかけて考えず、インスピレーションで引き抜いてください。
そのカードがあなたが頭に描いたことへのヒントです。
写真4
写真5
写真5
カードの切り方と引き抜き方は、上記の「基本的な使い方」と同じです。
こうして3枚のカードを引き抜くことにより、多角的にヒントを得ることができます。
一枚カードを引き抜いたら、そのカードをはずさず、読んでから束に戻して、またカードを切ります。
これを3回繰り返します。2回、又は3回とも同じカードを引くときは、特に重要なメッセージだと捉えてください。
引いたカードは、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、冥王星、海王星、地球、と、9つの惑星からのメッセージでもあります。
引き抜いたカードでヒントを得るだけでなく、今、自分はどの星からの応援を受けているのかを確認することもできます。
詳しくはケースに入っているカードサイズの説明書をご覧ください。